ポイント:USBメモリーからFreeBSDを導入することができる (FreeBSD メモ, 2009.11.29)。 さきほど FreeBSD 8.1-RELEASE のインストールを USB メモリーから実行してみたが、問題なくできた。やったのは:
DDforWindows を管理者権限で起動し、memstick.img ファイルを USB メモリーに書く
USB メモリーから起動できるよう (起動が優先されるよう) BIOS を設定
USB メモリーから起動、おなじみの FreeBSD インストーラが立ちあがる。 CD/DVD の場合と同様に実行し、インストール元メディアに USB を選択すればよい。
DDforWindows を管理者権限で起動し、memstick.img ファイルを USB メモリーに書く
USB メモリーから起動できるよう (起動が優先されるよう) BIOS を設定
USB メモリーから起動、おなじみの FreeBSD インストーラが立ちあがる。 CD/DVD の場合と同様に実行し、インストール元メディアに USB を選択すればよい。
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